DIYnom’s blog

無ければ作ればいい

作業台の汚れ

【汚れた作業台】

見よう見まねで作った作業台(今も使っています)の汚れがひどいので

1度板を上から1枚重ねましたが、その重ねた板が更に汚れが目立つように

なったので、今回はウッドショックの影響もあり、研磨で対応します。

 

1回目の汚れた作業台 メンテナンス前

1回目のメンテナンス後

ダボ埋めまでしていました。

少し大きめの板を重ねて見た目を綺麗にしました。これを現在も使用しています。

【3年経過…】

しかし、3年も経過すると綺麗に使おうと意識していても汚れている。

前回より汚れ具合が軽傷のうちに綺麗にします。

軽傷?重傷?汚れていることは確かです。

前回重ねる時にコーティングしておけば・・・と、時すでに遅し。

今回は、出来る限り「研磨」して表面の汚れを落としたい。

木材の価格が下がっていれば、作り直す?ことも考えましたが、瞬殺で消えます。

継続して使う事が決定したので、汚れが目立たないように白に塗装して防水も

兼ねてウレタンニスでコーティングする予定です。

 

【研磨開始】

布ヤスリを新しくして開始

 

 

汚れは、塗料の染みだけでなく、ドリルや丸鋸であけた穴や溝をパテで埋めた跡

など汚れの他にも傷なども多々あります。

少しは研磨出来ました。

完全には落としきれませんが、これで良しとします。

綺麗なうちに塗装とコーティングをしておきたいと思います。

 

【メンテも必要】

作業場の大掃除の1つとして、不要な端材もだいぶ処分しました。

それでもまだまだありますが・・・。

作る物のネタも無いので、今のうちに普段やらないメンテナンスを行います。

スライド丸鋸の角度がおかしい?ので点検と修正も必要なので、

この内容は後日投稿します。

 

ということで、本日はここまでです。

最後まで読んで頂きありがとうございます。

読者の皆様のコメントをお待ちしております。

 

コメント欄はかなり下の方になります。

それでは、また明日。

 

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