【使い道】
以前、ペットボトルストッカー用の台車として作製したものがあります。
しかし、今回作り変えたことで既に余ってしまいました。
折角作ったのに、使う前から余り物っていうのも悲しいので、
何かに使えないか?と考えた結果、使えそうな物が見つかりました。

【加工無し】
取手も取り付けてピッタリ収まる様に作ったのに・・・
この台車単体で何か使えないか?ストッカーの箱は500㎖~600㎖の
ペットボトルが12本でピッタリのサイズでした。
我が家のペットボトル飲料は1リットル~2リットルのペットボトルも
あります。この大型の商品が収納出来たらとても有難いと思います。



1リットルの炭酸水と2リットルのお茶が我が家のレギュラーメンバー
です。これらは常時ストックしているので、前回の作製からヒントを得て
このサイズ用のストッカーも作りたいと思っていました。
これらが、上手く収まればラッキーと思い現物合わせをしました。


最初は3本入らず、次は少し余る。ここからはテトリスの時間です。
縦と横を逆にしてみると・・・

これぞ、理想形。ピッタリです。しかし、残りのスペースはどうする?
2リットルは3列は入らないので、1リットルで調整してみます。

1リットル2本でピッタリです。
後は横にピッタリ入るかが問題です。

在庫が無かったので、重し用に使用している同じ容器を使用して
入れてみましたが、縦、横、共にピッタリでした。
【結論】
余った台車には、2リットル3本、1リットル8本がピッタリ入る。
と言うことが分かりました。おまけにシンデレラフィットのため、
何も加工する必要も無くこのまま使用することも可能です。
【自分用】
これは自分用として使おうと思います。
以前も、麻夢さんからのコメントで
「何でいつもシンデレラフィットなのか?」と言う質問を頂きましたが、
答えは「単なる偶然です」。私が先のことまで考えて作るわけがないです。
今回も偶然にピッタリだったので、加工が不要でそのまま使えました。
ということで、本日はここまでです。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
読者の皆様のコメントをお待ちしております。
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それでは、また次回。
